カテゴリー:断捨離全般
ホームPage 1 / 512345
押入れの断捨離ビフォーアフター〜シンプルライフの収納を考える

片付けの中でも、手強い押入れ断捨離をしたので、ビフォーアフターの写真を公開します。押入れの断捨離の反省点として、シンプルライフを送るための収納について考えてみました。

 

押入れの断捨離ビフォーアフター

あなたは和室の押入れに何が入っているか覚えていますか?

私はアバウトにしか覚えていませんでした。

 

押し入れの断捨離ビフォー

一番スペースを占領しているのは布団類。圧縮して収納している布団もあるのですが、やっぱり場所をとりますね。

 

7段飾りの雛人形の箱も収納されてます。いくつかの箱に分かれていて、場所をとっていました。あとは、花瓶、花器、贈答品などが入っていました。

 

左の上段

oshiire4

 

左の下段

oshiire1

 

右の上段

oshiire2

 

右の下段

oshiire3

 

割とびっしりと入っていますね。

 

押入れの断捨離アフター

断捨離後の状態です。

ずいぶんとスペースができました。こんなに余裕がある押し入れはこの家に住んでから初めてです!

 

左の上段

oshiire5

 

左の下段

oshiire6

 

右の上段

oshiire7

 

右の下段

oshiire8

 

スペースが空いて、ごちゃごちゃ感がなくなりました。気分爽快です。

 

処分した物と処分の仕方

今回、処分する物は布団類と花瓶、花器です。

 

雛人形だけは別の機会に処分します。葬儀屋さんで人形の供養祭を時々開催しているので、今度近くである時に処分しようと思います。

 

布団類

 

futon1

 

futon2

 

敷き布団2枚、掛け布団1枚、こたつ布団1枚、毛布4枚、タオルケット1枚、クッション2つを処分することにしました。

 

私の住んでいる地域では、布団は燃えるごみの指定袋に入れば、燃えるごみとして出すことができます。タオルケットや薄手の毛布ぐらいなら袋に入ります。

 

布団は粗大ごみとして出す人が多いですが、ごみ処理場に持ち込みをすることもできます。ごみ処理場へ持ち込めば、可燃ごみとして10キロにつき60円で引き取ってもらえるのです。

 

布団1枚だったら、粗大ごみとして出してもいいのですが、何枚もあるので、今回は処理場へ持ち込みをすることにしました。

 

花瓶・花器

20代の頃、お花を習っていた関係で花器もあります。3年習って、免状も頂きました。生け花をやっていた頃は、毎週お稽古があったので、家にも持ち帰り、お花が絶えることがなく華やかでした。

 

数えると、花瓶が14個、花器が5つありました。

今は花を活けることも少なくなり、ほとんど使っていません。

 

kabin

 

kaki

 

1年以内にマンションに引っ越しをするので、こんなにたくさんはいりません。今住んでいる一戸建てと違って収納もかなり狭くなるはずですから。

 

だから、思い切って花瓶を3つに減らし、花器は全部処分することにしました。花瓶の1部は、母のお世話になっている施設へ寄付をしました。

 

残りは、自治体の埋めるごみの処理場へ持っていき、10キロ30円で処分しました。

 

シンプルライフの押入れ収納はどうする?

押入れは、収納スペースが大きいため、とりあえずしまっておくにはもってこいの場所です。でも、それが仇になり不用品をためこむ場所になってしまいました。

 

できるだけミニマムかつシンプルな生活をおくりたいと思っているので、改善が必要です。

 

物をためこまないために、今後の収納について考えてみました。

 

1物を気安く入れない

布団や雛人形はともかく、頂き物を押入れにしまうと、時間が経つにつれ存在を忘れてしまいます。なので、高い確率で使わないと思った物は、メルカリやリサイクルショップで売るか誰かに譲るか捨てるかを早い段階で決めた方がいいですね。

 

2定期的に見直しをする

忙しく毎日を過ごしていると、押入れやクローゼットの片づけは後回しになりがちです。

 

でも、1年に1回でも在庫チェックをして、少しずつ減らしていけば、引っ越しや終活をする際にも楽になります。私も定期的にやっていれば、今回の断捨離ももっと楽にできたはずでした…

 

3収納ケースは少なめに

収納ケースを使うと、スッキリと分かりやすくなるメリットもありますが、まだまだ入るからと物をためこんでしまうことも。あえて、収納ケースを少なめにしてみると、押入れに物がぎっしりという状態を避けられます。

 

シンプルライフを目指しているので、物はできるだけ最小限にしたい。うちの場合、押入れの中身は布団類と雛人形がほとんどなので、収納ケースは一切使っていません。

 

断捨離や片付けの本をよく読んでいるので、普段から買い物をするハードルは高くなり、無駄な物は買わなくなりました。でも、押入れの収納については、反省する点が多かったですね。後回しにしがちな場所ですが、今後は物が増えないように気をつけていきたいです。

 

処分できなかった17年分の手帳を断捨離できた理由とは?

今まで断捨離できなかった17年分の手帳をついに手放すことができました。なかなか捨てられなかった物を捨てると爽快感も格別。たまにしか見ないのに、捨てられなかった手帳を処分できた理由をお話しますね。

 

17年分の手帳を捨てました

リフィルの手帳を使っていた時代もありますが、薄めのシンプルな手帳が好きでした。

 

机の引き出しに昔の手帳が入っていて、引き出しのスペースを占領していました。開け閉めをするたびに感じていましたが、17年分はさすがに多すぎます!

 

最近読んだカレン・キングストンの本「ガラクタ捨てれば自分が見える」に、古い物をたくさん持っていると運気が下がると書いてあったこともあり、思い切って古い手帳を捨てることにしました。

 

風水に特別こだわりがあるわけではありませんが、運気は上げていきたいですから。

 

なかなか捨てられなかった手帳を断捨離できた理由とは?

私が手帳を捨てられなかった理由は、楽しかった思い出を残しておきたかったから。

 

古い手帳を見返すと、「この頃はこの人とお付き合いをしていたんだ」とか「こんなに頻繁にこの人と会っていたんだ」と懐かしさがこみ上げてきて、手放す気持ちになかなかなれませんでした。

 

今はすっかり疎遠になっていても、かつては同じ時を過ごした大切な人達。手帳を捨てると、楽しかった思い出までも消えてしまうような気がしていたのです。

 

逆に、辛い時期の手帳を開くと、当時の記憶がよみがえり、手帳の紙にも不安が染みついているようです。早く捨ててしまった方がいいと強いインスピレーションを感じました。

 

そこで、思いました。

 

楽しかった時期のマンスリーだけとっておけばいい

 

だから、数年分のマンスリーのスケジュールだけを保存して、手帳本体は捨てることにしました。こうすれば、引き出しに収納してもかさばることもありません。

 

全部捨てるか保存するかのオールオアナッシングで考えていましたが、結局、残したいところだけ残せばもっと早く処分できていたのです。

 

手帳の使い方は?

あなたはスケジュール以外に手帳には何を書いていますか?

 

私は、読書の記録、旅行の際に使ったお金の覚書、セミナーに行った時のメモ、体重の記録などです。

 

読書の記録

読んだ本のタイトルと著者を読書記録として手帳に書いていました。

 

買った本ならば、家の本棚にあるので記録する必要はありませんよね。

 

私は図書館で借りて読むことが多いので、数年ぐらいなら覚えていますが、10年以上経つと「どの本を読んだか?」記憶が曖昧になってしまいます。そのため、読書の記録を手帳に書くようになりました。せっかく記録があるので、手帳から切り取って保存することにしました。

 

体重の記録

10年前は体重が今よりも9キロ多かったので、レコーディングダイエットをしていました。

 

でも、手帳を万が一見られた時に恥ずかしいので、十の位を省いて毎日記録していたんです。例えば、1.5とか0.2といった具合に。

 

だから、手帳を見返した時、最初は何が書かれているのかさっぱり分かりませんでした(笑)

 

「この数字の羅列は何なの?」と。

 

そして、しばらく考えた挙句「体重だ!」と気付きました。自分ですぐに分からなかったぐらいですから、他人にはまず分からないでしょう。

 

旅行の出費

30代半ばからは観劇が趣味になったので、旅行も兼ねて遠征にちょくちょく行ってました。

 

なので、旅行中に食事や観光などで使った出費を忘れないようにメモしてました。自販機で買った飲み物や切符などレシートがないものもあるので、出費の覚書です。

 

セミナーの覚書

セミナーや講演会はたま〜に行くぐらいでしたが、手帳にメモをとっていたので、記録が残っています。メモを取らないと時間が経つにつれて、忘れてしまいます。「せっかくお金を払って参加したのに、忘れてはもったいない!」気持ちから書き残すようにしました。

 

手帳の断捨離の反省〜スケジュールアプリに変えました

紙の手帳を使っていると、毎年1冊は確実に増えていきます。

手帳を処分するにもそのまま捨てるわけにはいきません。個人情報が書いてある箇所を細かく切ったり、シュレッダーにかける手間がかかります。

 

そこで、紙の手帳を使うのはもうやめようと決心しました。

 

今は、スマホの無料で使えるカレンダーアプリ「フェリスカレンダー」を使っています。

 

To do リストや写真メモ、ボイスメモなどもあるので覚書としても使えます。私は使ってないけど、スケジュールをgoogle カレンダーを使って誰かと共有することもできるんです。デザインもかわいいですよ→フェリスカレンダー

 

まだ十分使いこなせてるとは言えませんが、使い勝手は悪くないので、今年はこれでいこうと思います。紙の手帳はもう増えないし、手帳代も節約できるので、スマホのスケジュールアプリを活用していくつもりです。

中古食器の断捨離〜リサイクル(寄付)と持ち込み処分の体験談

食器棚の断捨離をして、中古食器の数を大幅に減らしました。中古の食器の処分をする際、リサイクルか捨てるかで迷いませんか?私は、リサイクル業者に寄付をしたことも市の処理場に持ち込みしたこともあります。その体験談をお話しますね。

 

中古の食器は、ブランド以外は売れない現実

中古の食器でも、マイセンやノリタケなどの有名ブランド、有名な北欧食器ならば、引き取ってくれる業者はありますし、メルカリでも需要があります。

 

でも、ノーブランドの中古食器は、買取ってもらえないことが多い。

 

リサイクルショップに査定をお願いした時も、中古の食器には値段がつきませんでした。

 

その理由も分かります。

 

わざわざ使用済み食器を買わなくても、100均ショップでも新品が安く買えますし、新品の方が気分もいいですから。中古食器は売れにくいアイテムと言えます。

 

中古食器を捨てるかリサイクル(寄付)するか?

ブランド食器以外は売れないとなると、選択肢は2つ。

 

捨てるかリサイクルするかです。

 

何十年も使った食器ならば、十分使いきったので、捨てるのにためらいはあまりありません。

 

でも、あまり使っていない食器や新品の食器は捨てるにはもったいない。

 

もったいないから、寄付をするという手もありますが、回収費用でお金がかかります。

 

 

「ごみとして捨てるか?リサイクルをするか?」

 

あなたならどうしますか?

 

お金をなるべくかけずに処分したいなら、捨てるのが手っ取り早いですが、もったいない気持ちを優先するなら断然リサイクルです。

 

中古食器のリサイクル(寄付)の方法

数年前の断捨離で、段ボール1箱分の食器を寄付しました。

 

あまり使っていない食器を処分したので、捨てるにはしのびなく、お金を払ってでも寄付することを選びました。

 

サイクルを選んだ理由と回収費用

中古食器の寄付先を調べてみて、候補を絞り、最終的には株式会社サイクルを選びました。選んだ理由は、2つあります。

 

1つは、他の業者さんと比べて、回収費用が安かったから。

 

縦横高さの合計が160センチ以内のダンボール1箱を、全国一律2100円で回収してくれます。(他の業者さんは、同じサイズだと2500円~3700円ほど) 1箱30キロ以下に収まればOK。

 

もう1つは、新品でなくても、割れやひび、欠け、汚れがなければ引き取ってくれたからです。新品しかダメとなると、出すものが限られてしまいますからね。

 

中古食器の再利用→株式会社サイクル

 

中古食器の回収の流れ

  1. 1梱包

自分で用意したダンボールに食器を入れて梱包します。

 

  1. 2メールで申し込み

HPの申込要綱をみて、住所、名前、荷物の集荷希望日などを書き、メールで送ります。

 

  1. 3銀行振込で回収代を支払

2100円を、回収日前日までに銀行振込で支払います。

 

  1. 4運送会社が回収

希望の集荷日や時間に運送会社が回収してくれます。当日は、荷物を渡すだけ。

 

お金をもらえるか払うかの違いはありますが、服や本の中古買取と同様の方法で、大して手間もかかりません。

 

何よりも家にいながらにして、重い食器を引き取ってもらえるのはありがたいですね!捨てるとなると自分でごみの処理場まで持っていく必要があり、大量にあると大変なので。

 

中古食器を市の処理場へ持ち込み

先週、食器棚の断捨離をして、食器の数を5分の1ほどに減らしました。引っ越しを控えているので、物を減らす必要があるのです。

 

私は実家暮らしなので、わが家の食器は母が買ったものと頂き物が大半を占めています。自分で買ったお皿は、アラビアとイッタラぐらいです。

 

キッチンの断捨離ビフォー&アフター

今回は大幅に減らしたので、食器棚の断捨離のビフォー&アフターの写真を公開します。

 

断捨離前の食器棚上段の写真です。2人暮らしには多すぎる量の食器が収納されています。

syokkidana1

 

断捨離後の食器棚上段の写真です。スペースがたくさんできました!必要なものしかないのが、うれしくて何度も扉を開け閉めしてしまいます(笑)

syokkidana2

 

食器棚の下段にはあまり使っていない食器類が収納されていました。

syokkidana3

 

断捨離後は、こんなに減りました!気分爽快です。

syokkidana4

 

市の処理場の手数料

市のごみの分別では、陶器の食器やガラス製品は埋めるごみになるので、最寄りのごみ処理場へ家族が車で持ち込みました。10キロにつき、30円で引き取ってくれます。

 

全部で50キロありましたが、150円で処分できました。

 

食器の断捨離の感想と反省点

私1人ではこれだけ重い物をごみ処理場へ持ち込みできませんでした。重い物を運んでくれる人がいたからこそできたことです。

 

将来、おひとり様になることを考えると、食器はあまり増やしたくないのが正直な感想。

 

食器は、頂き物としても家に入ってきます。銀行や郵便局で粗品をもらっても、好みには合わず、使わないものが多い。だから、これからは無駄にしないためにも断ろうと思います。

 

そして、買う時は、買取可能な食器を選べば、捨てずに済むので、私の好きな北欧食器を少しだけ買うつもり。

 

食器の断捨離を終えて、シンプルでミニマムな生活にまた一歩近づきました。

NHKスペシャルのこんまり流片付けで分かった私が捨てられない理由

誰にでもなかなか捨てられないものがあるのではないでしょうか?

4月14日のNHKスペシャル「片づけ人生をやり直す人々」では、こんまり流片付けで人生をリセットしようとする人達が紹介されていました。

そこで、私も捨てられない物とその理由に向かい合ってみました。

 

こんまり流片付け術の捨てられない理由とは?

近藤麻理恵さんの片付け方法によると、ものを捨てられない理由は2つあるそうです。

 

1過去への執着
2未来への不安

 

NHKスペシャルに出演された片付けられない3人の女性にも当てはまっていました。

そして、過去に苦しい体験をして、心に深い傷を負っている人たちでもあります。

 

幸せそうにみえる人でも、辛い過去があったり、意外な事情を抱えているもの。
過去の経験で傷ついた心が癒えないと、片付けの障害にもなりうるのです。

 

私が捨てられないものと理由

こんまりさんのかたづけ番組を観終わってから、自分に置き換えて考えてみました。

 

「私が捨てられないものは何だろう?」

 

すると、なかなか手放せないものが浮かびあがってきました。

 

過去の手帳

過去17年分の手帳をまだ捨てられずにいます。

 

techo

 

振り返ると、30代~40代前半の頃は人生の中で充実した時期でした。やりたい仕事にもついていて、旅行や観劇など趣味も楽しんでいました。仕事のストレスも多かったけど、経済的には恵まれていた時期でした。

 

手帳を見返すと、「当時はあの人とまだお付き合いがあったんだ」とか、「この頃はコンサートによく行っていたなぁ」と忘れかけていた過去の映像がよみがえります。

 

もしかすると、自分が生き生きしていた時代に執着しているのかもしれません。

 

給与明細

働き始めてから、給与明細を全て保管しています。

最初は、なんとなく保管していたのですが、20年以上会社勤めをしていたので、随分とたまってしまいました。

 

なぜ捨てられないのか考えた挙句、頑張って働いていた証が欲しかったからではないかと気づきました。

 

今だから言えますが、退職届をバッグにしのばせていた時代もあったのです。

 

当時は、不平不満が募りに募って、もう限界だと思い込んでいました。

「今日こそは退職届を出すぞ!」と力んで出社したら、上司が風邪でお休みで、一気にへなへなと力が抜けてしまったのを覚えています。

 

仕事をしていると、理不尽なこと、悔しいことも起こりますよね。それを乗り越えてきたと証明するものが給与明細だったのです。

 

使いかけのノート

tsukaikakenote

使いかけでまだ使えるノートも捨てられません。

中には、実際使っているものもあるのですが、全然手をつけてないノートもあります。

 

「たかがノートぐらい、何で捨てられないの?」と思われるかもしれませんね。

 

おそらく未来への不安があるのだと思います。

 

私は、椎間板ヘルニアと足の裏が痛くなる病気で、長時間続けて座ったり、立ったりすることができません。今は、細々と在宅ワークをしています。

 

だから、経済的な理由で物を手放しにくくなっているのでしょう。ノートは、100円ショップでも買える安いモノですが、将来の不安から捨てられないのだと思います。

 

本やCDなどは売ることでお金に替えられるため、手放せますが、使いかけのノートはお金にもなりませんから。

 

どうやったら捨てられるのか?

では、過去の手帳、給料明細、使いかけのノートをどうすれば手放せるのでしょうか?

こんまりさんの番組を見て、自分の手放せないモノと向き合ってみました。

  1. それには、自分の気持ちに片を付ける必要があります。
  2. 1手帳

手帳を捨てると楽しかった思い出までも消えてなくなるような気がしていました。

 

でも、思い出ならば、写真や手紙でも見返すことができます。

それに、普段忘れていても、心のどこかに暖かい記憶として残っているはずです。

 

  1. 2給与明細

給与明細がなくても、仕事を頑張った過去はしっかりと存在します。手に触れられる、目に見える形で残っていなくても、その事実は変わりません。

 

  1. 3使いかけのノート

将来への不安は、急にはなくなりませんが、手持ちのノートは使いきるには量が多いので、少しずつ処分しようと思います。体調も少しずつですが、改善しているので、悲観的になり過ぎていたのかもしれません。

 

やる気を出して片づけをしていたものの、捨てる覚悟ができていないモノもあったのです。あなたにとって手放せないモノはなんでしょうか?

ホームPage 1 / 512345